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【超簡単!】ロンパースでおしっこをひっかけない方法

どうもポムヒロです。

1歳児にもなるとそろそろトイレトレーニングを始めようかなと思うのが親心。でも、いざトイレトレをはじめると年齢が年齢なだけにロンパース(股下ボタンの肌着)を使ってたりしていて、このロンパースがおしっこさせるときに、すごい邪魔になったり。。。ロンパースにストレスを抱えたことありませんか?

ポムヒロもロンパースでのトイレがストレスで、度々「うがーーー!」っとなったのを覚えています。

こんなところに鬼門があったとは。。。

トイレトレーニングでこんな経験ありません?


  1. 子どもをトイレに連れてロンパースの股下ボタンをはずして、トイレに座らせる。
  2. ロンパースはボタンを外すと股下まで長さがあるので放っておけばおしっこがついたり、便器の水で汚れたりしてしまう。
  3. なので子どもがトイレに座ってる間、ずっと前後の下着を上半身まで上げて支えてなければならない。←こんなストレスとか
  4. うまくおしっこがでたと片手を離した瞬間、ロンパースの股下ボタンが定位置に落下。股下で残ったおしっこが下着にしみる。←こんなストレスとか
  5. おしっこ中もロンパースのボタンで遊んで集中できない←こんなストレスも

「トイレトレーニングあるある」なんじゃないかと思うんですが、ツマはこれでストレス抱えてたみたいです。
でもポムヒロが何気なく行ってた裏技で、衝撃を受けたとのこと。
保育士ならみんなやってたので、当たり前かと思ってたんですが、意外とそうでもないらしいですね???

ロンパースでも、おしっこをひっかけない方法

ロンパース肌着をおしっこで濡らすことなく、母親がストレス抱えることなく、子どもをトイレに行かせられます。

ツマが感動した裏技がこちら。

①ロンパースを頭の方にまくり上げて、肩の上でボタンをとめる!!

見た目はもはやターザンのようですが、意外と使えます。まぁこの裏技を使うのは一時だけでしょう。子どもが動いておなかがでてしまうから、という理由でロンパースを使ってる親御さんも多いかと思いますが、トイレトレーニングはじめるなら、肌着は上半身のみがおすすめです。

ちょうど年齢的にも動きが激しくなってくるので、トイレトレーニングのタイミングで肌着を新調しておくと、着替えも楽になりますよ。

②【おまけ】股下ボタンを上着と下着のあいだに突っ込む!

肩上でボタンをとめるのも、時と場合によっては面倒なんです!

一刻も早く子どもをトイレに座らせたいときは、ロンパースの股下ボタンを上着と下着の間に突っ込んじゃいましょう!

上着と体の間に余裕がありすぎると、ぺろーんと落ちてきてしまうので、そんなときはクルクル丸めながら厚みをだして突っ込んで落ちないようにしたり工夫が必要です!

肩上ボタンよりは楽ですが、落ちてくることも結構あるので、どっちがいいかは時によりけりです。

まとめ

トイレトレーニングを始めるときは、ロンパース(股下ボタンの肌着)は卒業という認識がベストです。ただ、真冬は寒かったりもするので、家の環境によってはロンパースもありだとは思います。
ただ、真冬のトイレトレーニングは便座がヒヤッとしたり、寒かったりして、子どもも嫌がることが多いです。オムツは夏に外す勢いでトイレトレーニングを進めると、お漏らししたときの洗物が少量ですみますし、洗物もすぐに乾きますよ。

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