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アパート暮らし室内用ジャングルジムはワンワンとうーたん おりたたみロングスロープジムEXがBEST

室内用のジャングルジムって、種類が豊富すぎてどれを選んでいいか、わからなくなりませんか?

ブランコ・すべり台がついているジャングルジムや、折り畳み式・組み立て式のジャングルジム。大きさが違えば、デザイン、キャラクターまであり、ラインナップはめちゃくちゃ豊富です

ポムヒロ家も例にもれず、どれがいいか悩みに悩み、ツマとも議論を重ねました。

そして、たどり着いた答えは「ワンワンとうーたん おりたたみロングスロープジムEX」でした。

かわいくてシンプル。しかも、折り畳み式なので、アパート暮らしにやさしい。最初のうちは放置期間があったものの、上の子が2歳を過ぎたあたりから本格的に遊びはじめ、2歳半となる今ではもりもり上って楽しんでいます。

ちょっと組み立てが面倒な部分もありますが、今では「ワンワンとうーたん おりたたみロングスロープジムEX」一択だったなと思います。

今回は我が家が「ワンワンとうーたん おりたたみロングスロープジムEX」を選んだ理由と、アパート暮らしの我が家の「ジャングルジム選びのポイント」をご紹介します。

室内用ジャングルジム選びで悩んでいる方の参考になればと思います。

2LDKアパート暮らしのポムヒロ家がジャングルジムに求めるポイント

ポムヒロ家は2LDKのアパートで、そんなに大きくないので、いろいろと制約があります。

加えて、自分たちの思いや希望も加えると、ジャングルジム選びのポイントは、こんな感じでした。

  1. 大きすぎない(一部屋6畳程度なので)
  2. しまうことが出来る(部屋が少ないので出しっぱなしは×)
  3. 片付けが簡単である(ツマが片付けやすいように)
  4. 子どもが大きくなったら組み立てて遊べる
  5. 組み替えができる(飽きずに遊べるように)
  6. コスパ(高価でも子どもは飽きるリスクあり)

室内用ジャングルジムは、ワンワンとうーたん おりたたみロングスロープジムEX!一択の理由

大きさが2畳で済むので、アパートでも楽しく遊べる

滑り台のつけ方にもよりますが、「ワンワンとうーたん おりたたみロングスロープジムEX」の大きさは大体2畳くらいです。

6畳の部屋に置くと言っても、実際は棚やらタンスやらが置いてあるので、実質4畳程度のスペースしかありません。

なので、ジャングルジムの周りを歩くスペースを考えると2畳程度がBESTの大きさです。

実際おいてみると、転んだときは周りの家具にぶつかりそうで怖いですが、アパート暮らしとしては、ちょうどいい大きさかもしれません。

小さすぎても飽きてしまうし、ブランコなどがあって大きすぎても危ないですからね。

アパート暮らしは物を置くスペースがないので、折り畳みできるので省スペース

アパートは狭いし、子どもの物にあふれているので、ジャングルジムを常時置いておくわけにもいきません。

折り畳み式のジャングルジムなら、遊びたいときだけ出して、終わったら片付けられます。

「ワンワンとうーたん おりたたみロングスロープジムEX」も折り畳みできるので、ありがたいです。

まさにアパート暮らしの家庭のために作られたといっても過言ではありませんね!(一軒家でも収納出来たほうが便利だとは思いますが)

まぁ我が家はしまうといっても、ソファの横に押し込んでいる状態で、しまえてるのか、はなはだ疑問な置き方してますが(汗

でもこれはこれで倒れてこないし、しっかりホールドされてるのでアリだと思ってます。

 

でもこれはこれで、リビングで遊ぶのにすぐにだせて、倒れない。片付けも簡単で邪魔にもなりません。

文句があるとすれば、壁がすっきり見えず、目ざわりな点でしょうか(笑

ちなみに、片付けは、やや面倒ですが簡単に折り畳みできます。

折り畳みが簡単にできる

折り畳みが手軽にできるのも重要な要素です。上の画像のような順番で折り畳み完了です。

ちなみに折り畳みする部分は、こんな感じになっていて、赤いところをはじに寄せればロックされる仕様です。

その日の家事の状態や気分によって、遊ぶ場所を選べる

洗濯物が置いてあったり、他の玩具が置いてあって、いつも同じように同じ場所にジャングルジムを出せるとは限りません。

それに、子どもに限りませんが、ずーっと同じ一つの部屋で遊んだり、食事をしたりしていると、閉塞感もあってストレスを感じます。

ちょっと部屋を換えただけでも気分転換になるので、おすすめです。

それに、今はこっちの部屋で遊びたい!なんていうこともありますからね。

折り畳みできれば、部屋を移動して持って行っても、ドアをスムーズに通れるし、いろんな部屋で遊べていいですよ。

下の子の月・年齢や気分で、すべり台の高さが調整できる

下の子がようやくお座りできるようになってきたので、すべり台にチャレンジしています。

緩やかなバージョンと、急なバージョンと、すべり台の設置の高さを換えられるので、下の子が遊ぶときは、すべり台を組み替えたりもできます。

 

大きくなったら子どもたちで多少のカスタマイズができる作り

階段の位置、台の位置、すべり台の位置など変更ができます。

今は難しいですが、大きくなれば自分たちで多少は好きなように組み立てできます。

いっそすべり台や、階段など、すべて取り付けず、ただのジャングルジムとして遊ぶのだって楽しいです。

横に台をつけたりするのも面白いかもしれませんね。

そういったアイデアを子どもたちが出して色々遊べるのが「ワンワンとうーたん おりたたみロングスロープジムEX」はいい点かもしれませんね。

改良してほしい点

トータルではいいのですが、遊んだり、片付けたりしていると、コレなんとかならないかなと思う点がでてきます。

ぜひ次の製品ではお願いしますね。

パーツがすっきりおさまらない

ジャングルジムをおりたたんだ後に、階段や滑り台を取り付けるのですが、ぴったりくっつきません。

「これでいいのかな?」という感じで、滑り台は立てかけてあるだけ、階段もなんだかはみ出てます。

ピタッとブロックのようにはまってくれると片付けもすっきりできるのですが。。。

ぜひ直してもらいたいですね。

 

 

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