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【見守りカメラレビュー】子供が寝た後2人で飲みに行きたい人に超おすすめ!

victure-ネットワークカメラ

「子供が寝ている隙にちょっと外出したい」「上の子だけ留守番で家の様子が心配」そんな親の心配を解消してくれる夢のようなアイテムがあるのを、ご存知ですか?

そんな親の夢をかなえてくれるアイテム。それが、「見守りカメラ(ネットワークカメラ)」です!

見守りカメラは、スマホでネットを通じて家の中の様子を監視(見守り)できるので、寝ている子供が万が一起きてしまっても、すぐに家に戻ることもでき留守中子供が危ない行動をとったときも、カメラごしに子供に注意をすることもできます

しかも、留守中不振な様子があれば、カメラが異常を察知し、スマホに通知まで送ってくれるという優れもの。

不審者が家に進入してきたときも、すぐに警察に通報したり、その場で声をかけ追い払うこともでき、防犯カメラとしても活躍してくれます。

今回はそんな見守りカメラ(ネットワークカメラ)をポムヒロが実際に買って使ってみたので、そのレビューを書いていきたいと思います!

Victure 1080P FHD 200万画素 ネットワークカメラ WiFi IPカメラ ワイヤレス屋内カメラ 暗視撮影 動体検知 双方向音声 防犯/監視カメラ パン/チルト/ズームモニター ベビー/老人/ペット見守り
Victure

見守りカメラを買った理由

子供が一人で、しかも小さいときは常に目の届く範囲にいたので問題なかったのですが、下の子が生まれて、上の子と別々の行動をとったり、子供が寝てる隙にちょっと買い物にでかける。。。

なんてことが増えてくると、気になるのは子供の様子です。

下の子が寝ている間に、上の子と外に遊びに出ても「起きてないか心配」。

ちょっと先の公園に行こうものなら、「行き帰りに時間がかかるから、ちょっと遊んだら早く帰ろう」とばかりに安心しておちおち遊んでもられません。

なので、「家の様子がスマホで見れたら、いちいち家の様子を気にしなくて安心して遊べるはず!」ということで、いいものがないかと探していたら、見守りカメラを見つけた次第です。

(見守りカメラがあれば、子供を寝かしつけした後に、ツマと2人で飲みにいける!?という淡い希望も胸に。)

ちなみに、今回買ったvicture-PC530は、AmazonでもAmazon’s Choiceになるほどの超売れ筋商品レビューは800件以上。

コスパ大で超オススメ商品です!操作性も機能も画質も、この値段なら申し分ないですね!

主に子供の見守り目的なので、外に出かけている間に「子供が起きたことがわかればOK」だったので、安くても暗闇がみれればOK!

ということで、すぐに決まりました。

後ほどお伝えしますが、そうはいっても最近は安くてもいろんな機能がついているんですね。

必要な機能異常のものがついてきたので、ラッキーでした。

見守りカメラが活躍する時

見守りカメラが活躍するのはこんなときでしょうか。

  • 赤ちゃんが寝ている間に、料理や家事で目を離したいとき
  • 下の子が寝ていて、上のこと公園などに出かけたいとき
  • 子供のお昼寝の間に買い物などに出かけたいとき
  • 子供の留守番中に家の様子を見守りたいとき
  • 子供が夜寝た跡にこっそり2人で出かけたいとき

その他、防犯対策にもなります!

見守りカメラ(Victure-PC530)の機能

Victureは以下のようなことができます。

動体検知(動きの検出機能)

撮影範囲ないの動体を発見し、すぐに通知をしてくれます。人の動きもそうですが、虫の動きにも反応していたので、なかなかの優れものです。

暗視撮影

子供を寝かしつけした後に活躍する機能。赤外線LEDにより暗闇の中でも約9m先まで見ることができます。6畳程度の部屋なら余裕で見渡せるので、電気を消した部屋で子供がモゾモゾと動き出した時も様子がよくわかります。

双方向音声機能

クリアな音声で、カメラの先の子供たちと会話ができます。アンチノイズで、人の声だけがはっきりと聞こえます。これなら、いざっ!という時にも声かけができます。寝起きで泣いてる子供にも、親の声を聞かせてあげられるので、ちょっと安心してもらえるかもしれません。

ビデオカメラ共有機能

1台のスマホだけでなく、最大20台のスマホからカメラにアクセスできるので、1台見守りカメラがあれば、みんなで使えます。

360度全方位の視野

360度見渡せ、部屋のあらゆる角度も確認することができます。1080pのFHDなので、画像も鮮明です!

見守りカメラ(Victure-PC530)の外観と付属品

victure-PC530-同梱物

見守りカメラ(pc530)の中には以下のものが入っています。

  • カメラ本体
  • 取り扱い説明書
  • micro USB-USBケーブル
  • 充電アダプター
  • 固定用器具・ネジ

説明書は数カ国語で書いてあり、日本語表記もあるので安心です。

ちなみに、何故か箱がかなり破損して届きました。中身が無事だったので良いですが、初めての経験でびっくりです。

つぶれた箱

カメラ本体

手のひらサイズのPC530

見守りカメラ本体は、手のひらに乗るほどのコンパクトサイズ。

思いのほか軽く、縦横の動きもスムーズです。

見守りカメラ(Victure-PC530)の使い方

まず最初に専用アプリ「IPC360」をスマホにインストールしておきます。

アプリ-IPC360

iOS / Android

そしたら、まずは電源を入れます。micro USBのコネクタを本体とアダプターに繋ぎ、コンセントに差し込みます。

microUSBをさして充電

バッテリー式ではないので、電源を抜くとカメラは作動しなくなるので、注意が必要です。

必然的に電源の近くになりそうです。

次にネットワークに繋ぎます。アプリを起動>アカウント発行>ログインと画面を進めます。

そして、ネットへの接続方式を選択します。今回はワイヤレスモードで接続します。

このアンテナから2.4Ghzの電波が放出されるわけです。

Wifi用ネットワークアンテナ

自分のワイヤレスネットワークを選択し、パスワードを入力してネットに接続します。

ネットに繋がったらカメラから音声が流れます。画面右上の「+」をタップし、自分のカメラを追加します。カメラを追加

接続が完了すれば、スマホで見守りカメラの映像を確認することができます。

見守りカメラ(Victure-PC530)の画質

画質は1980×1080のフルHDサイズになります。結構よい画質です。

段ボールやらなんやら散らかってますが、被写体のアンパンマンがこんな感じに移ります。

ちなみにアンパンマンとの距離はこんな感じです。

カメラと被写体の距離-参考画像

画面をピンチアウトすれば、拡大して詳細を確認もできます。

▼リアルタイムの映像(スマホ画面のキャプチャ)

リアルタイムの映像(スマホ画面のキャプチャ)

また、左右上下、見たい場所をタップするとカメラがそちらを向いてくれます

首振りの角度はモニターで表示を確認することができます。

ちなみに、リアルタイム画像は暗号化されており、セキュリティもバッチリ

データの転送速度も表示されるなどしっかりしています。

スマホも同じWifi環境下だったので、スムーズに画像が見れましたが、外出先だとデータ速度が遅くなるので、どんな画質になるのか気になります。

また、飲みに出かけたときにでもレポートしますね。

※「見守りくん」はポムヒロが勝手に名前をつけました。

見守りカメラ(Victure-PC530)の暗闇での見え方

寝室を真っ暗にして撮影してみました。撮影日時も表示され、暗闇でもバッチリ確認ができます。

約9m先まで確認できるので、これなら寝ている子供たちの様子もよくわかります。

▼撮影した暗闇での写真

置き場所は棚の2段目にとりあえずおいてみたところです。

LEDが光っています。

電源コードの長さが1.5mほどなので、高いところに設置しようと思うとコードがちょっと短いかもしれません。

見守りカメラ(Victure-PC530)の音声

音声はとてもクリアでよく聞こえます。

スマホ画面の下にある、トークボタンを長押ししながら会話をすることができます

左右のアイコンを押すとモードの切り替えができます。

見守りカメラ(Victure-PC530)レビューまとめ

victure-ネットワークカメラ

とりあえずリアルタイムの画像だけ見えればよいと思って購入した見守りカメラ(

victure-PC530)ですが、値段の割には性能はバッチリという印象でした。

左右の動作時にアンテナも一緒に動いて微妙に邪魔というところ以外は、問題なかったです!

(あと、箱がぼこぼこになってきたところ。Amazonさん勘弁してください。)

もし、子供を寝かしつけした後に、親だけで飲み屋に行きたい!という人は購入をおすすめします。

Victure 1080P FHD 200万画素 ネットワークカメラ WiFi IPカメラ ワイヤレス屋内カメラ 暗視撮影 動体検知 双方向音声 防犯/監視カメラ パン/チルト/ズームモニター ベビー/老人/ペット見守り
Victure

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