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お気に入りのタオルで洗面所・台所をすっきりに!

どうもポムヒロです。

ホテルライクなインテリアを楽しみたい!綺麗にタオルを飾りたい!って思ったことありませんか?雑誌やRoomClipで見かけるようなオシャレな部屋で暮らせたらいいですよね~。

でも、もらったタオルや、ディズニーランド勢いで買ったタオル、スポーツように買ったタオルなど、いろんなタオルがごちゃごちゃになってしまっていること多いですよね。

今回は我が家のタオル選別もかねて、どうしたら機能的に美しく生活ができるか。タオルの視点から考えてみることにしました。

タオルの種類

まずは生活に必要なタオルの種類を見ていきましょう。一日家で生活してみると必要なタオルの種類って意外と多いです。これらを見返して、数を減らしたり共有できるものはしていき、どうにか機能的・美しさUPにつなげたいところです。

台所

・台所用手拭き

・テーブルふき(台ふきん)

・流しふき(汚れても良い)

・手拭き(食事用)

洗面所

・バスタオル

・手拭きタオル

・フェイスタオル

トイレ

・手拭きタオル

機能性・美しさを保つためのタオルルール

1.色をそろえて見た目の美しさUP

グレー・ベージュ・ホワイト・アイボリーなんでもいいですが、タオルの種類ごとに色をそろえてあるとすっきりみえますよね。色に悩んだときはホワイトにそろえると、すごいきれいですよね。ただし、白は汚れが目立ちやすいので、長年つかっていたり、よく洗濯しないとカビや汚れがついてきてしまいます。個人的には薄いグレーとか紺なんかもありかなと思います。

イケア、ニトリ、無印良品あたりのタオルはデザインも良く、綺麗で機能的ですね。

2.タオルは毎日あらう!のルールで必要な枚数を決める!

バスタオルや台所のタオルなど、「まだあまり使っていないから」「きれいだから」という理由で、なんとなく選択する日があいまいになっていたりしませんか?これは家庭によっても「毎日バスタオルあらう」「2.3回つかってから洗う」といった感じに、習慣によって違ってくる部分ですよね。

我が家の場合「汚れてきたかなと思ったら洗う」というあいまいなルールだったので、バスタオルは「2回つかったら洗う」というルールに決めました。

なぜなら、我が家はアパート暮らしなので、お風呂に入った後の大きい濡れたバスタオルをいくつもおいて乾かすところがないからです。

我が家は4人家族で週6で洗濯するとすると、ひとり3枚くらいバスタオルがあればなんとかなりそうです。

そして、バスタオルも薄くサイズを少し落としたものを使うことにしました。

今のところ候補としては、ニトリのバスタオルが有力です。すこしずつ新調予定です。

その他のタオルは「毎日洗う」ことにしました。

ルールを決めて、家族で共有することで

3.専用タオルを決める

トイレ用、洗面所用、台所用のタオルを決めることにしました。うちではスポーツタオルサイズの用途の決められていないタオルがいくつもあり、時と場合によってフェイスタオルになったり、バスタオルになったり、適当でした。

それぞれ専用のタオルと枚数を決めると、必要なモノ、不要なものがパッと判断がつきます。洗濯のあとの片付けもわかりやすいです。

洗面所手拭きタオル:無印良品 ロングタオル(白)& 白系タオル

無印良品 オーガニックコットン巻いて結べる長タオル・極薄手/オフ白

台所用手拭きタオル:無印良品 ロングタオル(紺)

無印良品 オーガニックコットン巻いて結べる長タオル・極薄手/ネイビー

台所用食器拭き:イケア キッチンクロス

<画像>

4.バスタオルは丸めて立てる

久しぶりのDIYで洗面所に棚をつくったので、バスタオルはそこに丸めて立てることにしました。バスタオルは大きくてがさばるので、いっそ引き出しからだしてしまいます。

つくった棚はディアウォールなので、賃貸でも問題なしです!

【DIY】アパートの洗面所が狭いので人気のディアウォールで棚を作ってみました。

まとめ

日頃の家事のことって、目に見えない分なんとなく過ごしがちです。それでも生活はできるのですが、子育てで忙しい中、機能的に過ごそうとすると家の中のルールやモノ・コトを決めていくことが大切だと思います。

ルールを決めることで、即断即決ができるようになり、無駄な動きや悩みがなくなるので、その分時間が有効に使えるはずです!

まずはタオルなど小さな視点から区切ってルール決めしていくといいかもしれません。

 

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