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【必読!】ドローンの最新情報がキャッチアップできるサイト6選

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ドローンを使った産業革命は少しずつその枠を広げつつあり、空撮だけでなく、産業用途での運用も少しずつ実用化のフェーズに入ろうとしています。

最新機種のMavicProやPhantom4Proを始め、気軽に4K動画の空撮が楽しめるようになりましたが、最低限の法律やルールはもちろん、法律の改正や規則の追加、他社や業界の動向など最新情報は逐一仕入れておきたいところ。

今回はこのサイトを見ておけば、最低限の最新情報はキャッチアップできるサイトをご紹介します。

 

国土交通省

http://www.mlit.go.jp/

ドローンに関する法律・法令・ルールについては、徐々に改正や追加がされてきており、厳しさを増してきています。新たな変更は随時、国土交通省の「無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール」というページで更新されているので、気が付かないうちに法令に違反してしまった、なんてことが無いようにドローン操縦従事者は毎日チェックしておきましょう。

 

DroneTime

https://www.dronetimes.jp/

言わずと知れたドローンメディア。日本国内のドローン産業に関する動向については、ここを見えおけば、ほぼキャッチアップできます。記者が現地に訪問し、内容をレポートしてくれるので、確かな情報をしっかりと押さえることができます。

 

DJI Japan

https://www.dji.com/jp

世界のドローン市場において、小型機・中型機においては8割のシェアを誇るといわれているDJI社。他社の追随を許さない圧倒的なスピードとクオリティで、次々と最新機種をリリースし、特に空撮における抜群の信頼性を築きあげています。最新機種の詳細情報は日本語サイトもあるので、こちらでチェックしましょう!

 

Drone Media

http://dronemedia.jp/

先にご紹介したDroneTimesとは違った切り口で、情報発信をしているサイト。最新情報だけでなく、ドローン市場における分析や調査結果をまとめているので、個人的にはわかりやすくおすすめのサイトです。

 

DRONE BORG

https://www.borg.media/home/

日本国内だけでなく、世界のドローンにおける最新情報を、圧倒的な勢いで発信し続けているサイト。毎日ものすごい量のトピックが更新されます。TwitterやFacebookでも情報が随時発信されているので、お好みのSNSで最新情報がチェックできます。

JUIDA

https://uas-japan.org/

日本で初めてドローンの操縦者、安全運航管理者養成スクールの認定制度をスタートした団体で、団体登録数は120を超えており(2018.2月現在)、ドローン業務に携わるなら必ず耳にする名前です。Japane Droneなどのドローンイベント、カンファレンスを行っており、チェックしておくべき団体の一つです。

 

まとめ

今回はドローンパイロットが押さえておくべき、最新情報をキャッチアップできるサイト6選をご紹介しました。ドローン従事者として最低限のニュースは仕入れておきましょう!

 

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